【大阪/梅田開催】②他では絶対教えてくれないUIデザイン《実戦編》

実戦で使えるUIデザインのテクニックを徹底的に学ぶ1日!
ユーザー視点で作る情報デザインの極意がわかる2本立て講座

ブランド戦略としてのWEB表現とともに、
使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するための情報設計や
具体的な提案書作成までを解説!
まったく新しい視点でUIを構築できるようになります!
このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。
豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします!
電通グループで16年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します!
開催講座のご紹介
第4部:ブランド価値を高める「ユーザーに支持されるUIデザイン」
企業が、発信するデザイン統一された広報戦略に基づくWEBデザインは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。 しかし、一方的になりがちな情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。 伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ、まったく新しい講座です。
講座の詳細を見る(サンプル画像やサンプル動画、テーマ項目)
▼伝えるデザイン編
【1】自動車メーカーによる車両・WEB・店舗における
   統一コンセプトによるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響
【2】トライベック社のユーザビリティランキングが示す使いやすさ
【3】デザイン統一によって失われたユーザビリティ
【4】接触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャーニーマップ
【5】企業ブランディングと就活ブランディング
▼伝わるデザイン編
【6】37年連続1位にはならなかったが、積み上げられた老舗旅館の価値
【7】ホスピタリティとおもてなしの違い
【8】WEBサイトにおけるUIとは、まさに、来訪者への「おもてなし」
【9】ユーザーに対してどんなプライオリティで
   ブランド価値やロイヤリティを高めていきたいのか?
【10】縦書き構成によって、画面内を視線が左右に振られる原因を作る
【11】ひとつの画面で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプローチ
【12】格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない詳細情報表示
【13】ゆったりとしたレイアウトの中に、明確な選択肢が示されたインタフェース
【14】サービスのひとつと位置づけるWEB戦略
▼伝わるデザインを実現していくためには
【15】世の中のセオリーに囚われない戦略を!
【16】表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエンスを考える
【17】ユーザのニーズを捉えるサイト設計の考え方
サンプル動画
第5部:ユーザー視点で作る「UI性能が高いサイト設計&提案書」
Webデザインのリニューアルや新規の提案の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切ですが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサイトの「利用価値」が大変重要になって来ています。 使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するためのユーザー視点の考え方と戦略を例にノウハウを初公開、勝てる提案書作成法も解説します!
講座の詳細を見る(サンプル画像やサンプル動画、テーマ項目)
講座の内容
▼サイト構造設計 基本編
【7】ユーザーのサイト内行動とビジネスゴールを洗い直す
【8】決裁者はだれかを考えたBtoBサイトの着目ポイント
▼サイト構造設計 分析編
【9】競合分析による業界のトレンド(役割)を洗い出す
【10】重箱の隅をつつくような分析にしないためのポイント
【11】continue式ヒューリスティック分析レーダーチャート
▼サイト構造設計 情報デザイン編
【12】オリエンの内容を疑え!本質を見極める提案ポイント
【13】情報の要。ユーザー心理と対話するサイトナビゲーション
【14】情報の多様性とターゲットのバリエーションに密接に関わる検索性能
【15】出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフォーム
【16】ビジネスコンバージョンを上げるためのWEBフォームの設計
【17】サイト構造図(サイト内遷移図)の作成がアピールできるポイント
【18】誰に何を知ってもらいたいのか?
▼競合に勝つ!提案書の作り方
【19】提案書のあるべき方向性を考察する
【20】提案書をよりよくしていくためのポイント
【21】「勝つ提案書」のための具体例
【22】少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ(着眼点)
サンプル動画
こんな方におすすめ
Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。
・UIデザインに関わっている人(ディレクター、デザイナー、広報担当など)
・もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい方
・WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほしい方
など、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。

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受講料:38,000円
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大阪一括②|他では絶対教えてくれないUIデザイン《実戦編》
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