【名古屋開催】②他では絶対教えてくれないUIデザイン《実戦編》

実戦で使えるUIデザインのテクニックを徹底的に学ぶ1日!ユーザー視点で作る情報デザインの極意がわかる2本立て講座

スマートフォンに最適なUI戦略と、
使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するための情報設計や
具体的な提案書作成までを解説!
まったく新しい視点でUIを構築できるようになります!
このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。
豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします!
電通グループで16年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します!
開催講座のご紹介
第3部②:スマホサイトを根本から快適にする「UIデザインのツボ」
スマートフォンのサイト構築において、『本来あるべき使い勝手』や『わかりやすさ」の観点から、スマホ用UIデザインをユーザー視点に立って徹底的にその性能を検証し、あらゆるデザイナーのバイブルになるUIデザインの方向性や、最適なデザイン表現や構成レイアウトを学べぶことができます! ※各内容は開発中のため、タイトルは仮であり内容は変更になる場合があります。
講座の詳細を見る(サンプル画像やサンプル動画、テーマ項目)
講座の内容
【スマートフォンとは】
【1】真の“スマートフォン”と言えるデバイスが2007年に誕生
【2】スマートフォンはどっちで使う?右手?左手?片手?両手?
【スマートフォンには欠かせない「ハンバーガーメニュー」】
【3】ハンバーガーメニューの普及率を徹底調査
【4】ハンバーガーメニューの種類
【5】ハンバーガーメニューは、なぜ多くの企業に採用されているのか?
【6】だから、ハンバーガーメニューはダメなんだ。
【7】スマートフォンでは階層構造を理解・把握しにくい
【8】直感性を損なわずに使えるスマホ用ナビゲーションメニュー
【9】使い方に注意が必要なスマホ用ナビゲーションメニュー
【レスポンシブデザインが実現できるスマートフォンへの最適化】
【10】レスポンシブデザインの普及率
【11】レスポンシブデザインがもたらすメリット
【12】レスポンシブデザインによって失われるモノ
【13】レスポンシブデザインは、適合化であって最適化ではない
【14】スマートフォンサイトの未来を作るモバイルファースト
【入力操作を快適にする入力フォームの良し悪し】
【15】入力ミスを起こさせないインタフェース
【16】ユーザー視点に立った入力の省力化
【操作を分断しないモーダル表示、アコーディオン表示】
【17】モーダル表示にはTPOが大切
【18】スマートフォンの閲覧性を左右するアコーディオン表示
【快適を維持するためのスマートフォン向けUI】
【19】グーグルモバイルファーストについて
【20】右手でも左手でも押せる最適なボタン表現
【21】最低限認識可能なアイコンサイズや表現方法
第5部:ユーザー視点で作る「UI性能が高いサイト設計&提案書」
Webデザインのリニューアルや新規の提案の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切ですが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサイトの「利用価値」が大変重要になって来ています。 使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するためのユーザー視点の考え方と戦略を例にノウハウを初公開、勝てる提案書作成法も解説します!
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講座の内容
▼サイト構造設計 基本編
【7】ユーザーのサイト内行動とビジネスゴールを洗い直す
【8】決裁者はだれかを考えたBtoBサイトの着目ポイント
▼サイト構造設計 分析編
【9】競合分析による業界のトレンド(役割)を洗い出す
【10】重箱の隅をつつくような分析にしないためのポイント
【11】continue式ヒューリスティック分析レーダーチャート
▼サイト構造設計 情報デザイン編
【12】オリエンの内容を疑え!本質を見極める提案ポイント
【13】情報の要。ユーザー心理と対話するサイトナビゲーション
【14】情報の多様性とターゲットのバリエーションに密接に関わる検索性能
【15】出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフォーム
【16】ビジネスコンバージョンを上げるためのWEBフォームの設計
【17】サイト構造図(サイト内遷移図)の作成がアピールできるポイント
【18】誰に何を知ってもらいたいのか?
▼競合に勝つ!提案書の作り方
【19】提案書のあるべき方向性を考察する
【20】提案書をよりよくしていくためのポイント
【21】「勝つ提案書」のための具体例
【22】少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ(着眼点)
こんな方におすすめ
Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。
・UIデザインに関わっている人(ディレクター、デザイナー、広報担当など)
・もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい方
・WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほしい方
など、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。

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