【東京・神田開催】他では絶対教えてくれないUIデザインのノウハウをたっぷり学ぶ

このUIデザイン講座では、他の講座では絶対に教えてくれないUIデザインの技が学習できます!

知らなくて損していた!
ディレクターもデザイナーもエンジニアも、知っておきたいUIデザイン
開催講座のご紹介
第1部:ユーザー視点のUIデザインへのヒント「街中のサイン表示」
ユーザー視点に立つことで、制作者側の意識からはわからないさまざまな気づきを得ることができます。
そのためのヒントが街中にはたくさん落ちているワケで、そういった視点から、普段日常的に目にする誘導サインや店舗内サインをみながらWEBサイトに求められる「わかりやすさ」や「伝わりやすさ」を勉強していきます。
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講座の内容
【1】マスメディアとWEBデザインの違い
【2】東京スカイツリーから「わかりにくい」を体感しよう
【3】動線と導線の違い
【4】伝わる機能とデザイン
【5】デザインとインタフェースのことばの意味
【6】わかりやすいWEBデザインとは?
【7】すべての人がすべての情報をくまなく見ることはない!
【8】知りたくなる度合いが大切
サンプル動画
第2部:UIデザインの常識を改める「認知学から学ぶUIの基本」
今まで常識だと思っていた『いつも目にするWEBデザイン』は、人間本来がもつ知覚能力の限界や、認知心理学などのデータを用いて検証していくと、実は使いにくい・わかりにくいデザインだったことに気づかされることでしょう。 キレイなデザインやカッコいいデザインだけじゃない、本当にユーザーの役に立つWEBデザインの仕掛けを理解できます。
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講座の内容
【1】人間はそもそも見える範囲に限界がある
【2】ある一定量を超えた情報に対して読みたくなくなる心理
【3】短期記憶がカギになるWEB閲覧
【4】ナビゲーションの分かりやすさの仕掛け
【5】男性と女性の意識の違い
【6】誰でも使えるわけではない検索機能
【7】よくある質問は、よくない質問
サンプル動画
第3部①:ユーザー視点でわかりやすいサイトを作る「UI設計のツボ」(PCサイト編)
著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます! いつも目にするWEBデザインのユーザービリティを、有名サイトだからと安心せず、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学びます。
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講座の内容
▼インタフェース編
【1】トップページの位置づけと求められる役割
【2】トップページ「カルーセルパネル」の見せ方善し悪し
【3】ナビゲーションの位置づけと求められる役割
【4】『次』が見えるナビゲーション
【5】機能がわかるボタンらしいフラットデザイン
【6】『無駄』なことをさせないヘルプ表示
▼コンテンツページ編集構成編
【7】ターゲットのリテラシーを考えたコンテンツテーマと専門性
【8】検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能
【9】もっとも欲しい情報にリーチすることこそUXだ。
【10】タイトルとリードで伝わる情報デザイン
【11】メイン導線とサブ導線で分かれるターゲットの興味
【12】注意喚起は見てもらわなければ意味がない
【13】ユーザーの利用シーンを考慮した表組み
【14】登録フォームはいかに入力要素を削減できるかがカギ!
【15】ストレスがためない入力フォーム
サンプル動画
第3部②:スマホサイトを根本から快適にする〜UIデザインのツボ(スマホサイト編)
多くのサイトで、スマートフォンユーザーの利用率が60%を超え、今やスマホファーストのWEBデザインは必須といえます。 その一方で、運用効率やコストの面から、レスポンシブ対応のデザインが求められ、デザイナー側の魅せるデザインとも相まって、サイト利用する側の「使いやすさ」や「わかりやすさ」が犠牲になっている側面は否めません。
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講座の内容
▼スマートフォンとは
【1】真の“スマートフォン”と言えるデバイスが2007年に誕生
【2】スマートフォンはどっちで使う?右手?左手?片手?両手?
▼スマートフォンには欠かせない「ハンバーガーメニュー」
【3】ハンバーガーメニューの普及率を徹底調査
【4】ハンバーガーメニューの種類
【5】ハンバーガーメニューは、なぜ多くの企業に採用されているのか?
【6】だから、ハンバーガーメニューはダメなんだ。
【7】スマートフォンでは階層構造を理解・把握しにくい
【8】直感性を損なわずに使えるスマホ用ナビゲーションメニュー
【9】使い方に注意が必要なスマホ用ナビゲーションメニュー
▼レスポンシブデザインが実現できるスマートフォンへの最適化
【10】レスポンシブデザインの普及率
【11】レスポンシブデザインがもたらすメリット
【12】レスポンシブデザインによって失われるモノ
【13】レスポンシブデザインは、適合化であって最適化ではない
【14】スマートフォンサイトの未来を作るモバイルファースト
▼入力操作を快適にする入力フォームの良し悪し
【15】入力ミスを起こさせないインタフェース
【16】ユーザー視点に立った入力の省力化
▼操作を分断しないモーダル表示、アコーディオン表示
【17】モーダル表示にはTPOが大切
【18】スマートフォンの閲覧性を左右するアコーディオン表示
▼快適を維持するためのスマートフォン向けUI
【19】グーグルモバイルファーストについて
【20】右手でも左手でも押せる最適なボタン表現
【21】最低限認識可能なアイコンサイズや表現方法
第4部:ブランド価値を高めていく「ユーザー視点のUIデザイン」
企業が、発信するデザイン統一された広報戦略に基づくWEBデザインは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。
しかし、一方的になりがちな情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。
伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ、まったく新しい講座です。
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講座の内容
▼伝えるデザイン編
【1】自動車メーカーによる車両・WEB・店舗における
   統一コンセプトによるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響
【2】トライベック社のユーザビリティランキングが示す使いやすさ
【3】デザイン統一によって失われたユーザビリティ
【4】接触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャーニーマップ
【5】企業ブランディングと就活ブランディング
▼伝わるデザイン編
【6】37年連続1位にはならなかったが、積み上げられた老舗旅館の価値
【7】ホスピタリティとおもてなしの違い
【8】WEBサイトにおけるUIとは、まさに、来訪者への「おもてなし」
【9】ユーザーに対してどんなプライオリティで
   ブランド価値やロイヤリティを高めていきたいのか?
【10】縦書き構成によって、画面内を視線が左右に振られる原因を作る
【11】ひとつの画面で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプローチ
【12】格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない詳細情報表示
【13】ゆったりとしたレイアウトの中に、明確な選択肢が示されたインタフェース
【14】サービスのひとつと位置づけるWEB戦略
▼伝わるデザインを実現していくためには
【15】世の中のセオリーに囚われない戦略を!
【16】表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエンスを考える
【17】ユーザのニーズを捉えるサイト設計の考え方
サンプル動画
第5部:ユーザー視点で作る「UI性能が高いサイト設計&提案書」
Webデザインのリニューアルや新規の提案の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切ですが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサイトの「利用価値」が大変重要になって来ています。
使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するためのユーザー視点の考え方と戦略を例にノウハウを初公開、勝てる提案書作成法も解説します!
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講座の内容
▼サイト構造設計 基本編
【7】ユーザーのサイト内行動とビジネスゴールを洗い直す
【8】決裁者はだれかを考えたBtoBサイトの着目ポイント
▼サイト構造設計 分析編
【9】競合分析による業界のトレンド(役割)を洗い出す
【10】重箱の隅をつつくような分析にしないためのポイント
【11】continue式ヒューリスティック分析レーダーチャート
▼サイト構造設計 情報デザイン編
【12】オリエンの内容を疑え!本質を見極める提案ポイント
【13】情報の要。ユーザー心理と対話するサイトナビゲーション
【14】情報の多様性とターゲットのバリエーションに密接に関わる検索性能
【15】出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフォーム
【16】ビジネスコンバージョンを上げるためのWEBフォームの設計
【17】サイト構造図(サイト内遷移図)の作成がアピールできるポイント
【18】誰に何を知ってもらいたいのか?
▼競合に勝つ!提案書の作り方
【19】提案書のあるべき方向性を考察する
【20】提案書をよりよくしていくためのポイント
【21】「勝つ提案書」のための具体例
【22】少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ(着眼点)
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第6部:初めてでもできる!「説得力ある分析&評価レポート」Ver.2
専門的なユーザビリティの知識が乏しい初めての人やアクセス解析などのデータが無くても、100項目の評価指標を用いて、対象サイトを減点評価するだけで、ユーザビリティ性能や構造的な課題を客観的で直感的に分析・評価!
対象となるWEBサイトは論理的で説得力をもったレーダーチャートによるビジュアルで評価レポートを作れるので、あらゆるサイトの分析と改善ポイント抽出が容易にできる、画期的な方法を身につけられる8時間です。
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講座の内容
▼ユーザービリティの基礎編
【1】ユーザビリティの歴史と代表的なデザインの原則
【2】ユーザビリティガイドラインの進化
▼ユーザビリティ評価分析 解説編
【3】UXハニカム構造から見たWEBサイトの基本性能
【4】10ヒューリティクスとUXハニカム構造から発想する客観的評価
【5】レーダーチャートによる評価事例
▼ユーザビリティ評価分析 準備編
【6】ヒューリスティック分析とは
【7】分析するときの留意点
【8】分析の仕方(サンプルを実際に見てみる)
【9】サイトを分析するための手順とポイント
▼実際のサイト分析
【10】参考分析(皆さんから指定された分析サイトの分析デモ)
【11】実際にサイトをご自身で分析してみましょう!
【12】質疑応答とディスカッション
サンプル動画
こんな方におすすめ
Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。
・UIデザインに関わっている人(ディレクター、デザイナー、広報担当など)
・もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい方
・WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほしい方
など、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。
まったく新しい視点でUIを構築できるようになります!
このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。
豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします!
電通グループで16年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します!

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