UIデザインの基本を学び直す東京開催セミナー「だから、そのデザインはダメなんだ。」

UIデザインの基本を学び直す「だから、そのデザインはダメなんだ。」セミナー開催
Webデザインの腕を上げる!UIデザインの基礎知識
知ってると知らないでは、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学んでみませんか?
皆さんは、Webサイトをデザイン制作する際に、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用するユーザーが、どのような目的で利用しているのか? どんな情報を探しているのか?』ということを考えていますか?
ユーザーが、サイトを利用するタイミングや利用動機にマッチした「ユーザー視点」でわかりやすい導線設計や、ユーザーが目的とする情報が探しやすくなるような「デザイン表現」ができているでしょうか?
利用者の立場のときには当たり前のように気がつくこうしたポイントが、実際にデザインする立場になってみると、なかなかデザインに活かせていないことに気づきます。
だからこそ、ユーザー視点にたった『UIデザインの基礎』を、WEBサイト以外のさまざまな日常的な事例や、世に公開されている著名サイトがくり返す情報発信側目線の間違ったデザインやサイト構造を反面教師にして、本来あるべきUIデザインについての「本質」を基礎からしっかり身につけられるといいですよね!
このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。
勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します!
UIデザインの基本の基を改めて学べる公開中のセミナー
初めてでもできる!「簡単サイト分析/説得力ある評価レポート」
専門的なユーザビリティの知識が乏しい初めての人やアクセス解析などのデータが無くても、100項目の評価指標を用いて、対象サイトを減点評価するだけで、ユーザビリティ性能や構造的な課題を客観的で直感的に分析・評価! 対象となるWEBサイトは論理的で説得力をもったレーダーチャートによるビジュアルで評価レポートを作れるので、あらゆるサイトの分析と改善ポイント抽出が容易にできる、画期的な方法を身につけられる3時間です。
客観的評価レーダーチャート 採点例

ユーザーエクスペリエンスハニカム構造に則った分析項目を可視化する、視覚的ユーザビリティ評価

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ユーザー視点の「サイト構造設計」&勝てる!「提案書作り」※リニューアル準備中
ユーザー視点に立ったサイト構築やサイトリニューアルを実現し、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作るためのノウハウを学びます。
競合他社を分析することで、業界トレンドやユーザー視点に立った利用価値の高いコンテンツを見つけだし、他社よりも高性能なWebサイトを設計するために必要な「着眼点と課題認識」を学ぶ4時間。
第1部から第4部までの基礎と応用を実戦に活かす集大成の実戦編です。


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【新講座】ブランド価値を高めて「ユーザーに支持されるUIデザイン」
どんな目的でサイトを利用するかを見据えた、明確なターゲット設定が、最も効果的なUIを実現し、企業のロイヤリティをアップ!
【サイトを利用するユーザーがもっとも知りたいことに、的確に応えられるUI性能と内容をもっているからこそ、本当に求められているWEBサイトと言える!】
企業側が、広報戦略として一貫性をコントロールしたり統一されたデザイン表現をすることは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。
しかし、ある意味一方的な情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、画一的に情報発信されるために、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。
もっとも伝えたいユーザーに正しく伝わっていれば問題ないのかも知れませんが、ターゲットとするユーザーセグメントが多岐に渡る場合、それぞれのユーザーが思い描く「知りたい情報のカタチ」と、その結果が遠くなってしまっていたら、伝わるものも伝わらないことになり、特にWEBにおいては、表面的なデザインの格好良さとは裏腹に、本質が実現できないという結果を産み出してしまいます。
そこで、伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ新しい講座です。


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ユーザー視点でわかりやすいサイトを作る「UI設計のツボ」
著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます!
いつも目にするWEBデザインのユーザービリティを、有名サイトだからと安心せず、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学ぶ3時間です。


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UIデザインの常識を改める「認知学から学ぶUIの基本」
『いつも目にするWEBデザイン』を認知心理学などのデータや人間本来がもつ知覚能力の限界値と比較して検証すると、実は使いにくい・わかりにくいデザインだったことに気づかされることがたくさんあります。
UIデザインの基本の基を改めて学び直す、論理的で理に適った「表現」とは何かがわかる2時間です。
キレイなデザインやカッコいいデザインだけじゃない、本当にユーザーの役に立つWEBデザインの仕掛けを理解できます。


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ユーザー視点のUIデザインへのヒント「街中のサイン表示」
街中にある誘導表示やサイン計画、施設内の誘導導線に着目し、使う立場で感じる様々な疑問や不満から、Webサイトにも必要なユーザー視点に立った使いやすさやわかりやすさのポイントを再認識できます。
なぜ?自分が作るWEBサイトが、分かりにくいのか?が、手に取るようにわかる2時間です。
頭では分かっているけど、ユーザビリティについて本当のところどうして「そうなの?!」をもっと知りたい方なら、WEBの専門知識がなくても楽しく理解できます。


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