03②:スマホサイトを根本から快適にする「UIデザインのツボ」(スマホサイト編)【UIデザイン】

グロースハッカーもノドから手が出るほど知りたい、ユーザー視点で作るスマホサイトのUIデザイン!

第3部②(スマートフォン編)
スマホサイトを根本から快適にする『UIデザインのツボ』
かねてからリクエストが多かった「スマートフォン用UIデザイン」の講座が新登場!!
多くのサイトで、スマートフォンユーザーの利用率が60%を超え、今やスマホファーストのWEBデザインは必須といえます。
その一方で、運用効率やコストの面から、レスポンシブ対応のデザインが求められ、デザイナー側の魅せるデザインとも相まって、サイト利用する側の「使いやすさ」や「わかりやすさ」が犠牲になっている側面は否めません。
講義内容
【スマートフォンとは】
【1】真の“スマートフォン”と言えるデバイスが2007年に誕生
【2】スマートフォンはどっちで使う?右手?左手?片手?両手?
【スマートフォンには欠かせない「ハンバーガーメニュー」】
【3】ハンバーガーメニューの普及率を徹底調査
【4】ハンバーガーメニューの種類
【5】ハンバーガーメニューは、なぜ多くの企業に採用されているのか?
【6】だから、ハンバーガーメニューはダメなんだ。
【7】スマートフォンでは階層構造を理解・把握しにくい
【8】直感性を損なわずに使えるスマホ用ナビゲーションメニュー
【9】使い方に注意が必要なスマホ用ナビゲーションメニュー
【レスポンシブデザインが実現できるスマートフォンへの最適化】
【10】レスポンシブデザインの普及率
【11】レスポンシブデザインがもたらすメリット
【12】レスポンシブデザインによって失われるモノ
【13】レスポンシブデザインは、適合化であって最適化ではない
【14】スマートフォンサイトの未来を作るモバイルファースト
【入力操作を快適にする入力フォームの良し悪し】
【15】入力ミスを起こさせないインタフェース
【16】ユーザー視点に立った入力の省力化
【操作を分断しないモーダル表示、アコーディオン表示】
【17】モーダル表示にはTPOが大切
【18】スマートフォンの閲覧性を左右するアコーディオン表示
【快適を維持するためのスマートフォン向けUI】
【19】グーグルモバイルファーストについて
【20】右手でも左手でも押せる最適なボタン表現
【21】最低限認識可能なアイコンサイズや表現方法

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