01:ユーザー視点のUIデザインへのヒント「街中のサイン表示」【UIデザイン】

街中にある誘導表示やサイン計画、施設内の誘導導線に着目し、使う立場で感じる様々な疑問や不満から、Webサイトにも必要なユーザー視点にたった使いやすさ・わかりやすさのポイントを再認識できます。
なぜ?自分が作るWEBサイトが、分かりにくいのか?が、手に取るようにわかる2時間のセミナーです。

第1部
ユーザー視点のUIデザインへのヒント「街中のサイン表示」
ユーザー視点に立つことで、制作者側の意識からはわからないさまざまな気づきを得ることができます。そのためのヒントが街中にはたくさん落ちているワケで、そういった視点から、普段日常的に目にする誘導サインや店舗内サインをみながらWEBサイトに求められる「わかりやすさ」や「伝わりやすさ」を勉強していきます。
講義内容
【1】マスメディアとWEBデザインの違い
【2】東京スカイツリーから「わかりにくい」を体感しよう
【3】動線と導線の違い
【4】伝わる機能とデザイン
【5】デザインとインタフェースのことばの意味
【6】わかりやすいWEBデザインとは?
【7】すべての人がすべての情報をくまなく見ることはない!
【8】知りたくなる度合いが大切

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